多くの問題に、短時間で対応できます。

Rescue を使用すれば、デバイスに 20 秒足らずでアクセスできます。ソフトウェアをプリインストールする必要はなく、デバイスのオペレーティング システムの種類も関係ありません。

再起動と再接続

サポート中に中断が発生しません。

トラブルシューティングでは、ほとんどと言っていいほど、必ず再起動が求められます。Rescue サポート セッションでは、デバイスが無人またはセーフ モードでも、素早く再起動して瞬時に再接続できます。

マルチプラットフォーム対応

あらゆるタイプのデバイスに対応します。

Rescue では、デスクトップからモバイルまで、Mac から Windows まで、あらゆるタイプのデバイスをサポートできます。

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これがサポートの実施方法です。

リモート制御

エンド ユーザーのデバイスを引き継いで、まるでそのデバイスを自分が使っているかのように作業します。

リモート診断

エンド ユーザー デバイスの調査に時間をかけることなく、プロセスやサービス、アプリケーションの概要を素早く把握して、問題を迅速に解決します。

無人アクセス

ユーザーの不在時にリモート デバイスに接続し、昼食休憩時や営業時間外など、ユーザーが作業していないときに問題を解決します。必要に応じて、後でユーザーに連絡することもできます。

複数セッション処理

少ない労力で大きな成果が得られます。

一度に最大 10 個のセッションを切り替えながら、リソースを最適化して、より多くのユーザーを同時にサポートし、複数のサポート プロセスの実行にかかる時間を節約します。

インスタント チャット

どこにいるユーザーでもサポートできます。

ブラウザから直接操作できるインスタント チャットなら、アプリをダウンロードする必要はなく、エンド ユーザーが希望する方法と場所でやり取りできます。チャット前フォームで、ユーザーに必要なサポート レベルを確認することもできます。

リアルタイム サポート

問題を見ることができれば、解決できます。

口頭で説明するわずらわしさを避け、ユーザーと同じものを直接見ることができます。サポートの対象物が Web に対応している必要はありません。Rescue Lens があれば、結局問題が見つからないままオフィスに帰って来ることも、ユーザーの現場に赴くこともないので、出張費を節約できます。

ビデオ サポートを見る
IT を有効に活用して効果的なサポートを提供します。

Rescue の無料試用版でリモート サポートの提供を開始し、そのメリットを確認します。