Rescue Lens

サポートが獲得したまったく新しい目

エンド ユーザーの画面を見ることで問題を発見できることがあります。デバイスの診断内容を評価することで問題を発見できることもあります。また、エンド ユーザーから不具合の内容を説明してもらうだけで済むこともあります。しかし、どんなサポート技術者でも知っていることですが、ときには問題が、接続の緩さ、プラグの差し忘れ、プリンターの紙詰まり、配線もれといった単純なものだったりします。

このような問題は、その事実に気付いた後であれば、だれにとっても解決策は自明でしょうが、驚くほど見過ごしやすいものなのです。企業のヘルプデスクやカスタマ ケア センター向けの優れたリモート サポート ソリューションである LogMeIn Rescue は、周囲の状況を確認し、このような厄介な問題を解決できるようになりました。

Rescue Lens により、次のことが可能になります。

-より多くの問題の解決

-セッション時間の短縮

-費用のかかるデスクサイド訪問や迷惑なアポなし訪問の回避

-費用のかかる機器回収や返品の削減

-エンドユーザー満足度の向上